ただひたすら見ていたい虹

ケータイのカメラで撮ったので写りはあまりよくないが、この日うちのベランダから見えた虹をご覧いただきたい。e-ueda にとっては、これほどくっきり見える虹にお目にかかったのも少年時代以来であった。お天気雨の中、あまりにも美しく幻想的で、ただひたすら見ていたい虹であった。「Over The Rainbow(by オズの魔法使い)」でも「虹を追いかけて(by 佐野元春)」でもなく、ただひたすら見ていたかった。
Posted by e-ueda at 2004年07月10日 21:45